おでんの具



で好きなのは
たまごです。

母は昆布を山ほど入れたおでんを
作ります。
練り製品もいっぱいです。
こんにゃくは
糸じゃなくて板の方です。
アミノ酸な味がします。

そう、
おでんは母の好物です。

そんな母は
きょう誕生日を迎えました。

おめでとう。
母よ。

今日も秋晴れ。


今週日曜日に
世界-ワールドで
枝魯枝魯の枝國さんを
フランスに送るイベントが
催されます。
フライヤーデザインしました。
TOPのnewsに載ってます。
左の小さい絵をクリックすると
全体が見えます。
よしえはこの絵を
牛若姫と名付けています。
が、
その名が合っているのかは不明です。


左頬のにきびがイヤです。
どうにかならないものかしら...。

はい。
ほいでは。

うちの犬ではありません



わがやはペットを飼ったことがありません。
スズムシ、金魚どまりです。
はい。

すっかり秋の空模様に
金木犀の匂いなんて
庭からしてくると
秋を感じずにはいられません。
でも
今なっている音楽は
ロナウジーニョCDで
秋に空振りしている感じが否めません。

京都ワールドというクラブのHPを見ていたら
28日イベントに
カンバラクニエ会が
VJとして名前がありました。
でも
VJをする予定はありません。
クニエさんがフライヤーを描くかもしれませんが
まだ描いておりません。
えぇ。はい。
ま、
28日は
枝魯枝魯の枝國さんが
フランスに店を出すために
旅立つという
いってらっしゃいパーティなのです。
クニエ会VJはありませんがね。

ここ2、3日
おなかが減ります。
バームクーヘンを
友人からいただいたので
ちょっとだけ食べることにします。

ほいでは。

センセイセンセイ...と鳴くセミ

そのセミは
クマゼミということが判明しました。
午前中になくそうです。

センセイセンセイセンセイ...
にうなされて起きた
クニエさんに
その情報を教えました。

午後に鳴くのは
ジジジジジ...
っていう
油であげているような音のする
アブラゼミ。

セミって、
鳴く時間が違うんだなぁ。

昨日の京都は
盆の風物詩
五山の送り火。



二百年前の送り火は
見てないけど
今年の送り火は
見ました。



近くのビルの屋上から。
人でちょっと混雑してたけれど
見えました。
大文字・妙・船形。
妙法の「法」は見えなかったけれど、
大文字の「大」はきれいでした。

毎年、お盆で帰ってきた
ご先祖さまの魂が
無事に帰れますようにって、
ちゃんとお願いして
護摩木も暑い中に
書きに行ってきました。
よ。
いや、ほんとに
暑かったな。
でも、書いた護摩木は
無事に「大」の一部となって
燃えていたようで
ご先祖さまも
ちゃんと
帰れたことでしょう。
なむなむ。



去年の写真よりブレもなく
いけております。
えぇ。はい。

今週末まで。
この猛暑、いや酷暑も
今週末まで
と思って、
エイエイオー!!!!
でいきましょ!!!!

ここは-40℃の世界

と、
思い込むことを始めた。
一度どこかのイベントで
体験したことある
-40℃の世界。

・・・・・・・・・。
やっぱり、
暑いものは暑い。
蝉がやかましい。
心頭を滅却すれば火もまた涼し。
なんて叶う日は、まだまだ遠い。
クーラーのない日々。
地球にやさしい生活。

涼しい写真でもみて
涼むことにした。



縁側に置いた
アイスの実。
スパークリング何とか味。
レモンスカッシュ。
おいしい。
冷たい。
シュワシュワ。



ソワレのゼリーポンチ。
色も涼しい。
チュルチュルっと
食べれてしまう。
ブルーライトって、
涼しい。



イオンウォーター。
干上がった身体が
うるおう。
すぐ飲めてしまう。
フェスでは
大変世話になった。
ありがとう。イオンウォーター。



一昨日、初めてみた。
宇治川花火大会。
テーマは源氏物語。
ドーンっドーンって。
パチンコ屋の屋上で見せてもらった。
花火って、なんか涼しい。
打上げ花火って
大きい。
きれいに上がってたなぁ。

ちょっとだけ
すずしくなってきたけど、
途中で見つけた写真。



やっぱり
暑くなってきた。

夏は、暑い。

クニエさんが、
「ゴミ箱」を「ふで箱」って
よんでた。

夏だな。

やっと涼しい



プリッツのサラダ味。
去年くらいまで気に入って
1箱くらいはぺろっと
牛乳と一緒に食べていたはずなのに、
そういえば
最近
食べてないな。

熱い夏にぴったりの塩加減なのに。
いや、でももう
1箱は無理そうだ。
塩がな...。

昼間が暑すぎて
今日も京都は35℃。
扇風機は一日中働いている。

庭でずっと
セミが鳴き、
「ミンッ......、、ミミンッ...、ミ...」
とおかしな鳴き声だった
以前より
ずっとセミらしい鳴き声になった。
しかし、
松の木にとまろうとしては
猫に狙われ
鳥に狙われ
蜘蛛の巣にひっかかりそうになり
セミも大変だ。
と思う。
あのおかしな鳴き声は
死にそうになった時の
叫びだったのか...。
うーん。
弱肉強食。

そんな庭が見える
縁側で
クニエさんは
たまに絵を描いている。
デスクを離れて。
今朝のクニエは
セミにうなされて起きた。
「センセイやんな?」
「いや、センセイセンセイやで。」
「え、センセイセンセイ?」
「いや、センセイセンセイセンセイや。」
「え、センセイセンセイセンセイ?」
「いや、センセイセンセイセンセイセンセイ」
と、
永遠に「センセイ」の単語が
つながっていくという
夢。
そして、目覚めと共に
強烈なセミの鳴き声。
「センセイセンセイセンセイ」
は、セミだな。
クニエさん。
寝不足。
セミ日和な毎日。

そうこうしているうちに
台所から
いいにおい。
今日の夜ごはんは
なんじゃらほい。

では。
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